※ 本ブログ記事は過去(2020年5月25日)に配信したメルマガを掲載したものです。



皆さん、おはようございます!朝4時起きの税理士見田村です。

私は1人でも多くの方に【本当の情報】を届けたいという趣旨から、

このメルマガを無料で配信しています。

是非、皆さんのご友人、知人にもこのメルマガをご紹介ください。

https://www.muryou-report.net/magazine/


また、皆さんが顧問税理士をお探しの場合、

単発の税務相談をされたい場合は

下記よりお問い合わせください。

見田村、または、日本全国の【提案型】税理士が

親身になって、

【皆さんの会社がもっと発展できる「提案」】を致します。

電話:03-3539-3047

http://www.teian-juku.com/introduction/


----------------------------------------------------------------------
「生保営業支援塾」


~6か月間【完全無料】~

生保営業パーソン応援キャンペーン


〇 入会金:0円


〇 月会費:0円
----------------------------------------------------------------------


今、お申込み頂くと、下記を受講(動画配信)することができます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

----------------------------------------------------------------------
「相続から考える生命保険の提案に使える活きた知識」

講師:見田村元宣
----------------------------------------------------------------------


コロナ明けの法人営業は苦戦することが予想されます。


そこで、このテーマを選びました。


具体的な内容(一部)は下記のとおりです。


----------------------------------------------------------------------
〇 アフターコロナの提案として、顧客が【絶対に納得する】生命保険

〇 保険料贈与プランを【3つの比較で提案】すれば、必ず顧客は加入する! 

〇 多くの保険営業パーソンが提案しない【みなし相続財産の活用法】

〇 債務超過でない場合でも【相続放棄】はこんな風に活用できる!

〇 生命保険で【借入金の返済をしてはいけない】場合とは?
----------------------------------------------------------------------


多くの生保営業パーソンが自宅待機などになっており、

営業活動の自粛に追い込まれ、

収入が激減しています。


そこで、「生保営業支援塾」では

「生保営業パーソン応援キャンペーン」を開始します。


5月決済分から【半年間】のキャンペーン期間は

〇 入会金:20,000円 → 無料

〇 月会費(セミナー会員):10,000円 → 無料

〇 月会費(DVD会員):15,000円 → 無料

と致します。


これは既存会員さんから頂いているものも含めて、

すべてキャンペーン対象です。


※ 既存会員さんには4月30日にお知らせ済みです。


正直な話をすれば、

「そこまでする必要はあるのか?」

「自ら売上を捨てにいかなくてもいいのでは?」

という声も社内的にはありました。


たしかに、1件1件の金額は多額ではなくても、

会員さん全体の金額、かつ、半年間0円となると、

かなり大きな売上減少になることも事実です。


しかし、私の独断でどちらもやることに決めましたので、

私の心意気を買って頂き、

ぜひ、頑張って欲しいと思います。


ただし、現在はコロナの関係から無観客での収録となっており、

かつ、無料でサービスを提供させて頂く関係上、

下記対応とさせて頂きます。


〇 セミナー会員(動画視聴期間:1か月)

→ セミナーが開催できる状況になったら、

  「セミナー参加+動画視聴1か月」のセットがサービスとなります。


〇 DVD会員(動画視聴期間:1年間)


上記の動画コンテンツ以外には、

〇 ニュースレター(ドアノックツール、無料)

〇 9月開催予定の会員さんのお客様向けセミナー(人数無制限、無料)

〇 生命保険に関し、実際に税務調査で指摘された実例に関する税務相談

  (回数無制限、無料)

というサービスもあります。


皆さんが生保営業パーソンの方ならば、

多少ですが、お力になれればと思いますので、

ぜひ、ご入会ください。


また、皆さんの周りの生保営業パーソンの方もお誘い頂き、

「お客様との信頼関係を構築するための知識」を

みんなで共有していきましょう。


なお、サイトにも書いておりますが、
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
セミナー会員は下記の方【限定】とさせて頂きます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

〇 生命保険代理店の方
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
〇 生命保険営業の方
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
〇 生命保険会社の方(管理部門など)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

ただし、DVD会員は
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
参加資格、業種を一切問いません。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

よろしくお願いします。


----------------------------------------------------------------------
「生保営業支援塾」


※ 入会金、月会費(5月から半年間)は無料ですが、

  ご入会時に11月からの決済につき、

  「クレジットカード決済」と「口座振替」の

  いずれかをご選択いただく必要があります。


※ 口座振替を選択された場合、

  5月のコンテンツをご覧になるためには、

  口座振替用紙は5/26(火)必着です。 


※ カード決済の場合、

  5月のコンテンツをご覧になるためには、

  5/27(水)午後5時までに

  お手続きいただく必要があります。 


※ 「相続から考える生命保険の提案に使える活きた知識」につき、

  下記URLに【2分48秒】の【ダイジェスト動画】を載せました。

  字幕入りなので、無音でもご覧いただけます。  


http://www.seiho-juku.com/
----------------------------------------------------------------------


では、今日は

「(5/22(金)改定)持続化給付金に関する新情報」を

解説します。


5/25(月)午前3時現在の経済産業省のサイトを見ると、

持続化給付金につき、次のQAが載っています(一部抜粋、一部改定)。


----------------------------------------------------------------------
Q3.今年創業したが対象になるのか。

A3.給付額は前年の売上高等に基づいて算出しますが、

2020年1月以降に創業された方は、

給付額の算定根拠を確認することが困難であること等を勘案し

対象としていません。


Q8.算出方法における売上とは何か。

A8.(略)。また、不動産収入や給与収入、雑所得等は含みません。


https://www.meti.go.jp/covid-19/jizokuka-qa.html
----------------------------------------------------------------------


しかし、これはサイトの更新がされていないだけで、

5/22(金)の梶山経済産業大臣の会見によれば、

次のとおりに変わります。


(1) 令和2年1~3月に創業した事業者も対象になる。


〇 令和2年の任意のひと月※の売上が

  令和2年1~3月の平均売上より

  50%以上減少したことが条件。


※ 報道ベースでは明記されていませんし、

  梶山経済産業大臣の記者会見の中でも「任意のひと月」としか

  発言されていません(私がネットで見た範囲)。


※ 現在の「持続化給付金給付規程」第4条では、

  「令和2年1月~申請を行う日の属する月の前月までの間」の

  「任意のひと月」となっているので、同じ考え方になるか?、

  それとも、「令和2年1~3月の平均売上」と

  「令和2年4月以降の任意のひと月」の売上を比較するのか?は

  今後の発表が待たれるところです。
   

(2) 雑所得、給与所得も対象になる。


〇 雇用によらず、他者からの委託等により、

  本業として「事業」を行うフリーランスの方が

  主たる収入を税務上は雑所得や給与所得として、

  確定申告書に計上している場合が前提です。


→ 「委託としての事業」が「給与所得」と確定申告されている場合の

  支払者側、受給者側の税務問題は発生する可能性がありますが、

  本メルマガでは度外視します。


〇 収入が前年同月比50%以下である場合が前提


→ 発注元が発行した源泉徴収票や支払調書などの

  収入や事業の実態が確認できる定型的な書類がある場合には

  通常の審査よりも時間はかかるが、対象となります。


(1)、(2)ともに、6月中旬を目途に申請受付開始となる見込みです。


参考URL

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200522/k10012441661000.html?fbclid=IwAR0grlheUzmo6oUQiwgemkrpc8-RnhR4hIJRGpqWe9TNwfbBek_7Y0eEL3c


皆さんが(1)または(2)に該当しなければ、

今日の内容は関係ありませんが、

皆さんの周りの方で該当する方がいらっしゃれば、

ぜひ、お知らせ頂ければと思います。


なお、コロナ支援策については、雨後の筍のような状態なので、

フェイスブックでは、【メルマガに書いていない情報も含め】、

気づいたものからリアルタイムで更新しています。


ぜひ、「フォロー」をお願いします。


なお、友達の数が4,999人であり、

上限5,000人にほぼ達していますので、

友達申請をしていただいても、承認しておりません。


「友達申請」ではなく、「フォロー」をご選択ください。


https://www.facebook.com/mitamura/


皆さんが

〇 顧問税理士をお探しの場合

〇 単発の税務相談をされたい場合

は下記よりお問い合わせください。


見田村、または、日本全国の【提案型】税理士が

親身になって、

【皆さんの会社がもっと発展できる「提案」】を致します。


電話:03-3539-3047

http://www.teian-juku.com/introduction/


----------------------------------------------------------------------
◆◆◆本メルマガをご紹介ください。◆◆◆

1人でも多くの方に【正しい情報】をお届けしたいと思っています。

皆さんのご友人、知人にもこのメルマガをご紹介ください。

https://www.muryou-report.net/magazine/
----------------------------------------------------------------------

----------------------------------------------------------------------
本メルマガの著作権は(株)日本中央研修会に帰属しておりますので、

無断使用、無断転載を禁じます。

これらの事実が発覚した場合は法的措置を取らせて頂きますので、

ご注意ください。
----------------------------------------------------------------------

----------------------------------------------------------------------
メルマガの内容に関する「メールを介したご質問、回答」は

誤解が生じる可能性があるため、お断りしております。

有料相談、セミナーの休憩時間、懇親会などをご利用ください。
----------------------------------------------------------------------

----------------------------------------------------------------------
本メルマガの内容は配信日時点の税制、情報等に基づいており、

その後の税制改正などにより、取扱いが変わることがありますので、

ご注意ください。
----------------------------------------------------------------------

----------------------------------------------------------------------
「生保営業支援塾」会員募集中

http://www.seiho-juku.com/
----------------------------------------------------------------------

----------------------------------------------------------------------
「提案型税理士塾」会員募集中

http://www.teian-juku.com/

※お試し受講は下記から。
http://www.teian-juku.com/otameshi/
----------------------------------------------------------------------

----------------------------------------------------------------------
「税務相互相談会」

日本全国で800名以上の税理士が登録しているメーリングリスト。

http://www.sougo-soudan.com/
----------------------------------------------------------------------

----------------------------------------------------------------------
「中小企業の社長が知っておくべき税務のポイント」

http://www.zeimu-news.com/
----------------------------------------------------------------------

----------------------------------------------------------------------
発行者:株式会社日本中央研修会代表取締役見田村元宣

協力:日本中央税理士法人代表税理士見田村元宣

◆電話:03-3539-3047

◆当社のDVDなどの商品一覧(税務、労務、医療、その他)
http://www.success-idea.com/

◆採用情報(日本中央税理士法人)
https://www.j-central.jp/recruit/
----------------------------------------------------------------------


●恵まれない方のために

皆さんが1クリックすると
協賛企業が慈善団体に寄付してくれます(1クリック=1円)。

今、自分がここにいられることに感謝し、1日1回クリックしませんか。

私も毎日、ワンクリックしています。http://www.dff.jp/


●本メールマガジンは専門的な内容を分かりやすくするため、

敢えて詳細な要件などは省略していることもございます。

お伝えした方法を実行する際は当社までご相談ください。

当社にご相談の無い状況でこの情報を利用されて生じたいかなる損害に

ついても、当社は賠償責任を負いません。


■編集後記


コロナウィルスのワクチン開発が急がれていますが、

開発されたとしても、

早急に開発されただけに本当に大丈夫なのでしょうか?


それに、日本人などのアジア諸国では、欧米に比べて死亡率が低いです。


「日本人、なぜコロナ死者少ない…研究班が遺伝子探す」

https://www.yomiuri.co.jp/medical/20200521-OYT1T50272/


現在の発表ではコロナで他界された方が約800名で、

感染者数は約16,000人ですが、

無症状のままでこの数字に入っていない人、

症状があったがPCR検査をしてもらえなかった人を

含めると、もっと大きな数字になるでしょう。


実際の罹患率は分かりませんが、

日本の人口をざっくり1億人とみて、

1%と「仮定」するならば100万人、0.1%ならば10万人。


これらを分母に800名を割り算すると、

800人÷100万人=0.08%の死亡率(1250人に1人が死亡)、

800人÷10万人=0.8%の死亡率(125人に1人が死亡)

となります。


しかも、死亡する方は高齢者や持病がある方が多いと報道されています。


毎年の通常のインフルエンザで亡くなる方の数は・・・。

https://www.lab.toho-u.ac.jp/nurs/socio_epidemiology/blog/dqmvu90000000d2i.html


この前提に立つと、

個人的には、早急に開発されたワクチンを打つのは怖いし、

一定の人が打つ必要はあっても、

全体的に打つ必要はあるのか?とも考えてしまいます・・・。


打った人の〇%が数年後?数十年後に・・・、

ということにならなければいいが・・・とも考えてしまいます。


ちなみに、私はインフルエンザにも罹患したことがないので、

最近はインフルエンザのワクチンも打っていません。


もう1つ。


抗体検査の性能はバラバラであるそうなので、

そこも加味する必要がありますね・・・。


https://bio.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/100400036/051500009/

本記事の著作権は(株)日本中央研修会に帰属しておりますので、無断使用、無断転載を禁止します。これらの事実が発覚した場合は法的措置を取らせて頂きますので、ご注意ください。複数の著作権侵害を受けた経験があるので、ご留意ください。

この記事は税理士 見田村元宣が配信したメルマガ(無料)をブログにアップしたものです。

メールアドレス:
姓:  名:

この記事は税理士 見田村元宣が配信したメルマガ(無料)をブログにアップしたものです。

メールアドレス:
姓:  名: